40代をぼちぼちと生きる

40代突入を機にブログ始めてみた

スクラッぷくブック 第19週と第20週

私自身の生活パターンの変化に伴い、スクラッぷくを毎週作ることが難しくなり、2週分ためてしまいました(;´д`) まんぷくのリアタイ視聴もできず、最近は録画視聴専門です。 そんなこんなで、20週目までやってきたまんぷく。 スクラッぷくのファイルもここま…

スクラッぷくブック 第18週

第18週は、萬平さんのマッドっぷり炸裂で、久々に楽しいと思えた週でした。 バカボンのパパのようなハチマキ つぶれたカエル(例えが悪くてごめんなさい)のような寝方 咲姉ちゃんと夢枕で会ってる福ちゃんをわざわざ起こし、「お前は寝てろ!」 萬平カー(…

スクラッぷくブック 第17週

第17週で、マッド萬平が復活しました! 池田信用組合の理事長時代はインテリ風で、塩やダネイホン作りに没頭していた頃の萬平さんではなくなってしまったのが、かなり物足りなかったのですが、「研究」となるとマッドサイエンティストの部分が目覚めた様子。…

スクラッぷくブック 第16週

第16週は、まるで日曜劇場を見ているかのような、濃い週でした。 第17週では、いよいよ萬平さんがラーメン作りを始めます。

スクラッぷくブック 第15週

第14週から一気に8年進んだ第15週。 福ちゃんはパートに出て、萬平さんは信用組合の理事長がすっかり板についていました。 タカちゃんと神部、ちゃんと結婚できたみたいです。 忠彦さん約束守ったんですね(*´∀`*) しかし忠彦さん。アトリエにモデルさんを入…

スクラッぷくブック 第14週

2019年初スクラッぷくブックです。 第14週は新聞がお休みだったため、あらすじも自分で書きました。 毎週、土日にはスクラッぷくの作成に入るのですが、第14週分が遅れたのにはわけがあります。 それは・・・・・・・・・・ 作者急病のため 年始早々胃腸風邪…

スクラッぷくブック 第13週

2018年最後のスクラッぷくブックです。 よいお年をお迎え下さい。

スクラッぷくブック 第12週

第12週は 萬平さん三度目の逮捕、たちばな栄養食品の解散、三田村会長の病、と 衝撃の展開でした。 西郷どんが終わったロスも相まって、この週は気持ちが重かったです。 (スクラッぷくブックのほうではふざけているみたいに見えるかもしれませんが) 塩軍団…

西郷どん おやっとさぁでした

2018年の大河ドラマ「西郷どん」がついに終わりました。 私は歴史に疎く、史実に忠実なのかどうかもわからないまま見ていましたが、最終回ではボロ泣きしました。 正直な話、ツダカンさん目当てで見始めたし、毎週見続けるのがしんどくなったこともありまし…

スクラッぷくブック 第11週

第11週のスクラッぷくは、タカちゃんと美代子さんそれぞれの目線で、少女漫画風(「タカと茂」は、それとはなんか違う気もするけど)に描いてみました。 「みよちゃん」はほぼ妄想です(;´∀`) 「タカと茂」がいきなり第39回なのは、神部とタカちゃんが出会…

スクラッぷくブック 第10週

第10週は、トリオ・ザ・MPしかないでしょう。 この3人にMVPをあげたいです。 3人はこれで退場っぽい雰囲気。残念ですねぇ…もったいない! 特にチャーリーは、日系2世として辛い日々を送ってきたという背景があるから、チャーリーのそういうところ、もうちょ…

スクラッぷくブック 第9週

第9週のスクラッぷくブックは赤津でまとめました。 福ちゃんvs萬平さん 塩作り組vsダネイホン組 神部vsタカちゃんラバーズ 第9週は、あっちこっちでケンカが勃発した週でギスギスしましたが、福ちゃんと萬平さんの寝室での会話中、声がするほうに顔を向ける…

スクラッぷくブック 第8週

第8週のスクラッぷくブックは、タカちゃんラバーズの脳内を模写?してみました。 一部創作も入っていますが、あくまでもタカちゃんラバーズの脳内を想像したものですので、温かい目で見ていただけると嬉しいです。 ブシムスの家出騒動、源ちゃん誕生、栄養食…

ジブン手帳デビュー

来年のスケジュール帳について、10月にこんな記事を書いていた私。 naka40life.hatenadiary.jp 来年は、コクヨ製品の寄せ集めで自作した「ジブン手帳もどき」を使っていくつもりでした。 「地元の文具店にはジブン手帳がどこにも売っていない、ネットで買え…

スクラッぷくブック 第7週

第7週のスクラッぷくブックは、萬平さんとブシムスでまとめてみました。 製塩業の許可が下り、たちばな塩業が誕生した第7週。 カツオの横領や、わろてんか慰労会、忠彦さん過労、福ちゃん浮気騒動…と、色々ありましたが、最後に福ちゃんが「ぬんすん3ヶ月(…

スクラッぷくブック 第6週

第6週は、塩軍団と週末ヒロインタカちゃん誕生の週でした。 「若い女がいるぞ!」 「女女女ァァァァァァァァ!!!!!!!!」 と、鼻息荒く駆けてくる塩軍団は脅威でした… これ、忠彦さんが見たら、一人残らずボッコボコにしたんじゃないかなぁ…(;^ω^) …

見れば幸せになれるスクラップファイル

以前にもこのブログに書きましたが、津田寛治さんのファンです。 naka40life.hatenadiary.jp これまでは、ツダカンさんのインタビュー記事が掲載された雑誌をそのまま保管していたのですが、どうしてもかさばってきて、保管場所に困るように。 そこで思い切…

スクラッぷくブック 第5週

まんぷく 毎週てんこ盛りなので、スクラッぷくブックの書くスペースが足りず、だんだん細かくなってきました。 もう第5週まで終わりました。早いです。 気が付けば11月に突入。2018年ももうすぐ終わり… ヒィーーーーー!!!|゚Д゚))) 第5週は、戦争で別れ別れ…

スクラッぷくブック 第1週~第4週

スクラッぷくブックの第1週は、こんな感じです 記事がボロボロになっているのは、元は別のところに貼っていたのを、剥がしてこちらに貼り直したからです… 第2週 第3週からたくさん書くようになり 第4週は書く量が増えて細かいです

スクラッぷくブック始めました

朝ドラ「まんぷく」4週目が終わりました。 うちで取っている新聞には、毎週日曜日にその週のあらすじが載るのですが、これを私は第1週からこのように、スクラップブックに貼っています。 スクラップブックはセリアで買いました ただ貼るだけでは味気ないなと…

コクヨ製品で作るジブン手帳もどき

来年の手帳をどうしようか悩む時期になりました。 ちなみに今年はほぼ日カズンを使っていました。 ほぼ日手帳は高級品だし、使いこなせず(余らせているページがある)もったいないので、毎年「来年はどうしよう」と悩みます。 ここ数年は、ほぼ日手帳を使っ…

「まんぷく」始まりました!(ネタバレあり)

www.nhk.or.jp 今週からスタートした朝ドラ「まんぷく」。 制作発表があってから、見られる日が来るのを心待ちにしていました。 まだ第1週が終わったところなので、今後の展開次第で変化するかもしれませんが、今のところ楽しく見ています。 BSで見るために…

名曲お宝音楽祭

2018年9月26日フジテレビ系列にて「名曲お宝音楽祭」が放送された。 www.fujitv.co.jp 自分が子供だった頃、懐メロ番組を見ても全然面白くなかったのに、今では世代がドンピシャすぎて本当に面白い。 こういう番組は大好物だし、何時間でも見ていられる。 特…

スカッとジャパン「新人おばちゃん店員の大逆転」

2018年9月10日放送のスカッとジャパンに、津田寛治さん演じるろくでなし男が登場。 www.fujitv.co.jp 舞台は昭和の風情漂う蕎麦屋。 主人公の新人店員・井上照江(仮)を演じるのは、中島唱子さん。 照江さんにひたすら嫌味を言って絡んでいくろくでなし男。…

今年のゴーヤ食べ納め

ゴーヤを食べるのは好きだが、私1人で丸々1個を一度に食べきるのは難しい。 調べてみたら、ゴーヤも冷凍保存ができるとわかり、やってみた。 www.kagome.co.jp ワタと種を取って水にさらしたら、白ゴーヤがきれいな黄緑色に。 これを冷凍し、数回に分けて調…

北野武監督作品 ソナチネ

私が「ソナチネ」を観たのは、今年3月のことだった。 ソナチネは1993年公開。北野武監督の映画である。 私が北野作品を観たのは「菊次郎の夏」以来、19年ぶり2本目だ。 私は北野作品に苦手意識があった。 北野作品にはバイオレンスなイメージが強く、暴力的…

チア✩ダン8話 桐生光俊(ネタバレあり)

2018年8月31日に放送されたドラマ「チア✩ダン」の第8話に、津田寛治さんがゲスト出演された。 あらすじはこちらで↓ www.tbs.co.jp 津田さんは、福井西高校チアダンス部ROCKETSを、主人公わかばと共に立ち上げた、桐生汐里の父親・桐生光俊役。 福井が舞台の…

津田寛治さん

2002年 ある1本の映画を鑑賞した。 それは、宮部みゆきさん原作の長編小説を実写化したもので、故・森田芳光監督作品の「模倣犯」だ。 主要キャスト三人の中に、初めて見る役者さんがいた。 中居正広さん演じる網川浩一(ピース)を慕う栗橋浩美。 仕事もせず…

映画は弱者のためにある

無職なので、自分のために使える時間がたくさんある。 と言っても、何せ精神を病んで退職したので、最初から 「仕事辞めたー!わーい!遊んで暮らすぞー!」 という気分だったわけではなく、自由な時間を楽しく過ごす気になるまで、私の場合10ヶ月ほどかかっ…

新しい人生

今年40歳になる私は、現在無職。求職活動中の身である。 この年齢で無職になろうとは、昔は想像すらしていなかった。 40歳にもなれば、家庭を持っているんだろうなと、ぼんやり思っていたのだが。 人生とは思い通りにいかないものである。 前職を辞めた理由…