40代をぼちぼちと生きる

40代突入を機にブログ始めてみた

スクラッぷくブック 第6週

 

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第6週は、塩軍団と週末ヒロインタカちゃん誕生の週でした。

 

若い女がいるぞ!」

「女女女ァァァァァァァァ!!!!!!!!」

 

と、鼻息荒く駆けてくる塩軍団は脅威でした…

 

これ、忠彦さんが見たら、一人残らずボッコボコにしたんじゃないかなぁ…(;^ω^)

 

 

タカちゃんを見て「若すぎる」とがっかりしていた塩軍団でしたが、タカちゃんのおかげで場が和み、それまでの険悪ムードが一変しました。

 

ブシムスに「手ぇ出したらあかんで!」と、釘を刺されていたので、たぶん塩軍団は怖くて手を出せないでしょう。

 

が、塩軍団の最年少・小松原が恋をする展開があるそうなので(ネタ元はまんぷく公式サイトの塩軍団紹介動画)、そのお相手はもしかしたらタカちゃん!?と、勝手に予想しています。

 

 

 

「同じ作業の繰り返しを黙々とやっていては気が滅入る」ということで、歌を歌いながらやろうという提案に、神部は軍歌を歌い出しますが、「軍歌はやめぇ!」と森本が怒鳴ったのが印象的でした。

森本は戦争に深い傷を負ったという設定があるらしいので、そこのところも今後掘り下げてくれるのか否か。

 

 

「じゃあ流行歌がええんちゃうか」ということで、萬平さんが「リンゴの唄」を歌いだし、リンゴの唄の大合唱になりますが、これ、加地谷が闇市でハーモニカで吹いていた曲なんですよね。

もしかしたら萬平さんの頭の片隅に加地谷の存在が残っていて、この歌を歌ったのかなぁと深読みをしてしまいました。

 

 

 

あと、気になるのが、清香軒にいつもいる常連のおじさん。

セリフはないし、奥にいるのでよく見えないのですが、遠目からでもわかるクセの強さ。

ひよっこ」に出てきた名古屋弁のおじさん(みね子の父・実が東京へ出稼ぎに行っていた時に住んでいたタコ部屋のおじさん)に見えてしまいます。

 

 

 

 

ハナちゃんの旦那さんに、どんどん借金がかさんでいく福ちゃん。

本当に全額返済できるのか心配です(´・_・`)